ショックの場面の曲「トッカータとフーガ ニ短調」

「チャラリー」の出だしで知られるバッハのオルガン曲。ショックを受けた場面や悲劇の演出の定番です。教会のパイプオルガンによる冒頭の約31秒で、古い楽器らしい少し低めの調律と豊かな残響が入っています。

衝撃の場面の定番「トッカータとフーガ ニ短調」

🎼 定番メロディclassic-011 · 31.0秒
MP3
素材ID
classic-011
カテゴリ
🎼 定番メロディ
長さ
31.0秒
チャンネル
ステレオ
形式
MP3(44.1kHz)
制作
パブリックドメイン・CC0の音源を当サイトが編集
ライセンス
商用・非商用とも無料/クレジット表記不要/加工OK(利用規約)

使いどころの例

  • ショックを受けた場面の演出
  • ホラーやゴシックな雰囲気の導入
  • 大げさな悲劇のコント

タグ・別名

  • トッカータとフーガ
  • チャラリー
  • ショック BGM
  • バッハ オルガン
  • 悲劇 効果音
  • パイプオルガン

出典とライセンス

曲名(原題)
Toccata und Fuge d-Moll, BWV 565
作曲
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1750年没)
演奏
匿名のオルガン奏者(録音・公開 Romainbehar。サン=タントワーヌ修道院のオルガン、2022年)
録音のライセンス
CC0(権利放棄)
出典
Wikimedia Commons
当サイトで行った編集
元ファイルの 0.2〜31.2 秒を切り出し(冒頭の有名な部分(最初の大きな和音が解決するまで))、フェードイン 0.01 秒・フェードアウト 1.3 秒、ピークを -1dB に統一(取り込み時に -16 LUFS へ正規化)。仕上がり 31.0 秒

元の音源そのものは、もともと誰でも自由に使えるものです(リンク先で入手できます)。当サイトが編集して配布しているファイルの使い方は利用規約、ほかの素材の出典は出典・ライセンスをご覧ください。

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